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รายละเอียดคำ

MAJOR 2nd

『MAJOR 2nd』(メジャーセカンド)は、満田拓也による日本の漫画。『週刊少年サンデー』(小学館)にて2015年15号より連載されている。2019年10月時点で累計発行部数は650万部を記録している。 1994年から2010年まで同誌で連載された野球漫画『MAJOR』の続編であり、前作の主人公、

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冗漫

無駄が多く, しまりのない・こと(さま)。 「~な文章」 ﹛派生﹜~さ(名)

R&D SPORT

R&D SPORT(アールアンドディースポーツ)は、SUPER GTに参戦する日本のレーシングチームである。正式商号は株式会社アールアンドデースポーツ。 元々はレーシングカーコンストラクターの東京R&Dの関連会社だったが、2008年3月末で資本関係を解消している。 全日本GT選手権(JGTC:現 SUPER

魔神

〔「ましん」とも〕 災いを起こす神。

蕁麻

イラクサの漢名。

自慢

自分のことや自分に関係のあることを他人に誇ること。 「自分の手柄を~する」「息子の~をする」「~ののどを聞かせる」 ﹛派生﹜~げ(形動) <i>~高慢(コウマン)馬鹿(バカ)のうち</i> 自分の能力を自慢したり, 偉ぶったりする者は馬鹿と同類である。

末女

すえのむすめ。

序幕

(1)芝居での第一幕。 ⇔ 終幕 (2)物事のはじめの部分。 「会議は~からひと荒れした」

除幕

銅像・記念碑などの完成を祝い, おおってある布を取り払って関係者に披露すること。 「~式」

真風

南風, または南寄りの風。 まぜ。 主に四国や瀬戸内海の沿岸でいう。

蠱

「蠱物(マジモノ)」に同じ。

まじ

(助動) 〔上代語の「ましじ」から転じたもの。 中古以降の語〕 打ち消し推量の助動詞。 動詞およびそれと同じ活用型の助動詞の終止形に接続する。 ただし, ラ行変格活用の動詞, およびそれと同じ活用型の語には連体形に接続する。 推量の助動詞「べし」の打ち消しの言い方に相当するもの。 (1)強い打ち消しの推量の意を表す。 …ないだろう。 …そうもない。 「それもただ, 雀などのやうにつねにある鳥ならば, さもおぼゆ〈まじ〉/枕草子 41」「なきあとまで人の胸あく〈まじかり〉ける人の御覚えかな/源氏(桐壺)」「さて冬がれのけしきこそ秋にはをさをさ劣る〈まじけれ〉/徒然 19」 (2)打ち消しの当然の意を表す。 …ないにちがいない。 …するはずがない。 「かのくに人きき知る〈まじく〉おもほえたれども/土左」「何とわく〈まじき〉山伏などまで惜しみ聞こゆ/源氏(薄雲)」「この川は近江の湖の末なれば, 待つとも待つとも水干〈まじ〉/平家 9」 (3)強い打ち消しの意志を表す。 …ないつもりだ。 …ないでおこう。 「み命のあやふさこそおほきなるさはりなれば, 猶つかうまつる〈まじき〉ことを/竹取」「ただ今は見る〈まじ〉とて入りぬ/枕草子 82」 (4)不適当なこと, あるいは禁止する意を表す。 …ないほうがよい。 …してはよくない。 …してはならない。 「妻(メ)といふものこそ男の持つ〈まじき〉ものなれ/徒然 190」「中にもある〈まじから〉ん振舞はよくよく慎しむべし/十訓 5」「それにもうちとけたまふ〈まじ〉/平家 1」 (5)不可能だという意を表す。 …できないだろう。 …できそうもない。 「ここにおはするかぐや姫は, 重き病をし給へば, えいでおはします〈まじ〉/竹取」「公卿といへど, この人の覚えに, 必ずしも並ぶ〈まじき〉こそ多かれ/源氏(胡蝶)」 〔(1)「まじ」は和歌にはほとんど用いられない。 (2)中世以降, 未然形に接続する例が多く見られるようになる。 「一人も助け〈まじき〉ものを/平治(下)」「さもあらば, 今宵二十七日月もなき夜こそ人もしら〈まじ〉/浮世草子・一代男2」(3)中世以降, 口語では, 連体形「まじき」の音便の形から生じた「まじい」の形が用いられるようになり, さらに「まい」の形が用いられるようになる。 (4)連体形「まじき」は, 現代語でも時に用いられることがある。 「それは警察官としてある〈まじき〉行為だ」〕 → まじい(助動) → まい(助動)

まじ

(形動) 「まじめ(真面目)」の略。 「~な顔」「お梅はしじう~で居る/洒落本・にやんの事だ」

暇人

これといった用事がなくて, ぶらぶらしている人。

閑人

これといった用事がなくて, ぶらぶらしている人。

万寿

年号(1024.7.13-1028.7.25)。 治安の後, 長元の前。 後一条天皇の代。

まんじり

(副) (多く「と」を伴って) (1)ちょっと眠るさま。 多く, 打ち消しの語を伴って用いる。 「~ともしないで夜を明かす」 (2)じっと見つめるさま。 「見たくも無い物を~と視て/二人女房(紅葉)」

仁恕

(1)あわれみ深くおもいやりがあること。 (2)あわれんで罪過をゆるすこと。

女人

おんな。 女性。 にょにん。

尋所

「尋承(ジンジヨウ)」に同じ。 「是(=私)も八嶋へ参るが, いまだ案内を知らぬに, ~せよ/平家 11」